口述試験対策の基本「説明するときには、『結論+理由』のセットで)


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こんにちは。日本一早い2010年2次口述試験対策シリーズをはじめてから、もっと別なことを書くべきか、日々自問自答しています。勢い系ストイック診断士@タキプロです。
でも、本日も口述試験対策についてお伝えしたいと思います。
でも、ただの口述試験対策ではありません。
2次の筆記試験に役立つ口述試験対策!?です!
$タキプロブログ 合格者が伝える中小企業診断士試験突破のノウハウ!
さっそくですが、
口述試験は面接です。
当然答える内容も重要ですが、しっかりと質問者とコミュニケーションを取ることが必要になってきます。
実際、面接官の質問に対して、しっかりと答えることができれば、口述試験は合格することができます。
すっごく基本的なことですが、まずこれが一番大切です。
A社の将来的な強みについて質問を受ければ、
A社の今でも無く、過去でも無く、将来の強みを答えます。
もちろん、B社の強みでも、外部環境の変化でもありません。
では、説明するときにどのようにして説明しますか?
答え:A社の強みは〇〇なところです。理由は3点あります。1。。。2。。。。3。。。。
と答えるのではないでしょうか?
A社の強みは〇〇です。以上
と終ってしまう人はいないはずです。当然、答える根拠、理由をあわせて説明しますね。
筆記試験も同じです。
自分の意見を述べるのであれば、その理由もしっかりと述べましょう。
相手に説明するのであれば、根拠もちゃんと述べましょう。
そうすることで、説明に説得力が出てきます。
そして、説得のネタは。。。
そうです。与件の中にあります。
与件から、ネタを拾い、それを説明材料に使いましょう。
・・・
うーん、2次(筆記)に関係あるような無いような、中途半端な内容でした。
失礼しました。

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