酒と診断士


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皆さん、こんにちはニコニコ
大阪でのセミナーが終わりホッと一息もつかの間、受験生の合格率を高めるべく名古屋セミナーに向け準備邁進中のmatchys@タキプロです。
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先着30名です!!!
合格者の合格ノウハウを直接聞きたい方、勉強方法について悩みをお持ちの方、受験生仲間を作りたい方、タキプロメンバーっていったいどんな奴らなんだと気になる方、是非お申し込み下さい!

まずは、本日からのシリーズ「暗記法」をお届けします。
「暗記」がものを言うのは、特に一次試験ですね。
皆さん、もう一次試験の申し込みは住みましたか?
「暗記」は「作業」、「作業」は「辛い」、でもやらなければ合格できない。
「辛い」「作業」を続けるために、今一度、奮起をする上でも、申し込みを早く済ませましょう!
えーっと、「暗記法」ですね。「暗記法」ねー。
楽な方法なんてないと思います。積み重ねるだけです。
間違えた問題だけでなく、正解した問題も。
記憶が曖昧なところだけでなく、もう覚えたと思ったところも。
何度も何度も勉強するのです。もちろん理解度、暗記度に応じて強弱を付けながら。
全ては、本番を万全な状態で臨むために。もう喉のあたりまで出てるのにーと思わないために。
受験を決意したあの日の思いを実現するために。
そういう意識の高い方は、きっと合格できます。
そういう意識の高い方は、トイレに入っている時も、お風呂に入っている時も、通勤で歩いている時も、電車やバスに乗っている時も、会社の昼休みも、一日の勉強ノルマをクリアした後も、あんな時もこんな時も勉強します。そのための工夫をします。
つまり、意識が高いと行動に現れます。そしてその行動は結果に現れます。つまり合格するのです。
ちょいと固い話になってしまったので、肩の力を抜くような、ちょっとしたお話をします。
「酒と診断士」
タイトルそのまんまのお話です。
仮に、飲みに行ってビール5杯を軽く飲む人を「よく飲む人」とすると、診断士の「よく飲む人」率は、
な、な、なんと、100%ですビール
(matchys調べ:母数は実務補習メンバー6人+指導員4人)
実務補習中に飲みに行った診断士は、上記( )の人達だけなのですが、その人達はほんとよく飲みます。
私は、飲みに行くとだいたい7、8杯くらい飲みます。
これまでの仲間内では比較的飲む方だったのですが、上記診断士の中では最も控えめです。
皆、驚くほどよく飲みます。
指導員の先生に、「診断士はよく飲みますねー」と話を持ちかけると、
「そうそう、これまで出会った診断士は、皆よく飲む。飲まない人とはほとんど出会ったことがない。』
とおっしゃってました。
うーん。なんでそのような傾向があるんでしょうかね。
分かりません。
お酒好きな方、診断士になれば飲み仲間が増えること間違い無しです!
お酒飲まない方、決して飲まない方が受かりにくいということではなく、とても狭い範囲の参考データなので気になさらないでくださいね。

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