【財務】平成17年 第2問 純仕入れ高の計算

過去問サイト >財務必須論点 >簿記 > 第2問(H17) 次の仕入帳の空欄Aに入る数値として最も適切なものを下記の解答群から選べ。 [解答群] ア 198,000  イ 282,000  ウ 363,000  エ 401,000 解答)ウ ひとつずつ、正確に計算して、解答を導き出したい問題です。 内容は、全て基本論点です。 過去問サイト >財務必須論点 >簿記 >

【財務】平成18年 第7問 税効果会計

過去問サイト >財務必須論点  >株主資本変動計算書・税効果会計 第7問  税効果会計について述べた次の文章を読んで、下記の設問に答えよ。  一時差異等に係る税金の額は、将来の会計期間において回収または支払いが見込まれない税金の額を除き、①繰延税金資産または②繰延税金負債として計上しなければならない。繰延税金資産については、将来の回収の見込みについて毎期見直しを行わなければならない。 (設問1) …Read More

【財務】平成17年 第1問 簿記上の取引

過去問サイト >財務会計必須論点 >簿記 > 第1問(H17) 簿記上の取引に該当する事項として、最も適切なものの組み合わせを下記の解答群から選べ。 a 得意先から商品 400,000円の注文を受けた。  b 備品 60,000円を代金翌月末払いで購入した。  c 家賃月額 80,000円で店舗を借りる契約を結んだ。  d 災害によって倉庫が 200,000円の損害を受けた。 解答)エ 基本問題な…Read More

【財務】平成18年 第6問 CF

過去問サイト >財務必須論点  >キャッシュフロー計算書 第6問  受取利息等の勘定記録は次のとおりであった(単位:千円)。  上記の勘定記録に基づいて、以下に掲げるキャッシュ・フロー計算書の空欄AおよびBに入る金額の最も適切な組み合わせを下記の解答群から選べ(単位:千円)。 [解答群] ア A:-540 B:1,780   イ A:-540  B:1,940 ウ A:-410 B:1,440  …Read More

【財務】平成18年 第4問 償却原価法

過去問サイト >財務必須論点 >財務諸表・精算表 > 第4問(H18)  K社に対して、本事業年度期首に貸付け(債権金額 1,200千円、貸付期間5年)を行った。K社の手取り金は、5年分の利息 200千円を差し引いた残額である。 このとき、利息法による償却原価法に基づく翌事業年度期末の貸付金価額の計算式として最も適切なものはどれか(単位:千円)。ただし、(1+0.037137)5=1.2 である。…Read More

【財務】平成18年 第3問 収益の認識基準

過去問サイト >財務必須論点 >財務諸表・精算表 > 第3問  商品販売における収益の認識基準について、次のA群、B群およびC群の組み合わせのうち、最も適切なものを下記の解答群から選べ。 <A群>  ① 委託販売   ② 割賦販売  ③ 試用販売   ④ 予約販売 <B群>  a 現金主義    b 実現主義  c 発生主義 <C群>  ⅰ 受託者への商品等の発送  ⅱ 得意先への商品等の引渡し …Read More

【財務】平成19年 第1問 簿記の基本

過去問サイト >財務必須論点 >簿記 > 第1問(H19)  次の表の空欄Aに入る最も適切な金額を下記の解答群から選べ(単位:千円)。 期 首 期 末 収 益 費 用 純資産の変動 資 産 負 債 資 産 負 債 当期 その他 純損失 増加 減少 640 280 A 340 810 930 (  ) 210 190 [解答群]  ア 560    イ 600    ウ 720    エ 840 正…Read More

【財務】平成18年 第2問 現金過不足

過去問サイト >財務必須論点 >財務諸表・精算表 > 過去問サイト >財務必須論点 >決算整理・経過勘定 > 第2問  現金の手許残高と帳簿残高の相違について次の勘定記録(単位:円)のとおり現金過不足勘定で処理していたが、決算にあたって下記の原因が明らかになった。現金過不足勘定の原因不明の残高は雑損失または雑収入として処理する。決算仕訳の空欄Aに入る勘定科目名と空欄Bに入る金額として最も適切なもの…Read More