【資金供給の円滑化および自己資本の充実】 過去問サイト 中小企業経営・政策 必須論点

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【中小企業経営・政策】平成15年 第15問 中小企業の定義

第15問  1999年改正の中小企業基本法における中小企業の定義について述べた次の文a~cについて、その正誤の組み合わせとして最も適切なものを下記の解答群から選べ。 a サービス業にあっては、「資本の額又は出資の総額が5,000万円以下」、「常時使用する従業員の数が100人以下」のどちらか一方の基準が満たされれば中小企業に該当する。 b 独立中小企業と大企業の子会社等を区別するため、中小企業の規定…Read More

【中小企業経営・政策】平成16年 第15問 中小企業の定義

第15問  次の企業の中で、中小企業基本法における中小企業者の定義に当てはまらないものはどれか。  ア 資本金1億円、常時使用する従業員の数が100人の小売業のA社  イ 資本金1億円、常時使用する従業員の数が100人のサービス業のB社  ウ 資本金3億円、常時使用する従業員の数が100人の卸売業のC社  エ 資本金5億円、常時使用する従業員の数が300人の製造業のD社 正解)ア 必須の論点であり…Read More

【中小企業経営・政策】平成17年 第16問 中小企業施策の基本方針

第16問  現行の中小企業基本法に規定されている中小企業施策の基本方針として、最も適切なものの組み合わせを下記の解答群から選べ。  a 経営の革新及び創業の促進  b 経済的社会的環境の変化への適応の円滑化  c 事業活動の機会の適正な確保  d 中小企業の企業規模の適正化  e 中小企業の経営基盤の強化  f 取引条件に関する不利の補正 [解答群] ア aとbとe イ aとbとf ウ aとcとd…Read More

【中小企業経営・政策】平成17年 第15問 小規模企業者の定義

第15問  現行の中小企業基本法における小規模企業者の定義に当てはまるものはどれか。 ア 常時使用する従業員の数が6人の個人の卸売業者 イ 常時使用する従業員の数が6人、資本金500万円のサービス業で、企業形態は有限会社 ウ 常時使用する従業員の数が8人、資本金1,000万円の小売業で、企業形態は株式会社 エ 常時使用する従業員の数が18人、資本金2,000万円の製造業で、企業形態は株式会社 オ …Read More

【中小企業経営・政策】平成17年 第14問 政策理念

第14問  次の文中の空欄A、Bに入る最も適切なものの組み合わせはどれか。  現行の中小企業基本法は、その政策理念として「(  A   )中小企業の(  B  )成長発展」を提示している。   ア A:意欲ある B:自助努力による  イ A:意欲ある B:多様で活力ある  ウ A:独立した B:自助努力による  エ A:独立した B:多様で活力ある 正解)エ 覚えていれば取れる問題。是非とりたい問…Read More

【中小企業経営・政策】平成17年 第13問 中小企業基本法

第13問  現行の中小企業基本法に関する記述として、最も適切なものの組み合わせを下記の解答群から選べ。 a 経営資源の確保が特に困難であることが多い「小規模企業への配慮」を図るとしている。  b 中小企業施策の目標として、「生産性及び取引条件の向上」をあげている。  c 中小企業を「市場における競争を促進する存在」ととらえている。  d 中小企業施策の目標として、「中小企業の従事者の経済的社会的地…Read More

【中小企業経営・政策】平成18年 第16問  基本方針

第16問  現行の中小企業基本法にあげられている中小企業政策の柱として、最も適切なものの組み合わせを下記の解答群から選べ。 a 経営基盤の強化 b 取引条件の向上 c 生産性の向上 d セーフティネットの整備 [解答群] ア aとc   イ aとd   ウ bとc   エ bとd 正解)イ 平成17年16問でも同じ形式で出題履歴あり。 毎年問われる論点は、確実に覚えておきたい。 ほとんどの受験生が…Read More