直前期!解答プロセス見直し三箇条

おはようございます!!

aki@タキプロです。
最近急に寒くなってきましたね。
みなさま体調はいかがでしょうか。
実は、最近風邪気味です。みなさまはそんなことにならないように、しっかりと体調管理してくださいね!
さて、本日お話しするのは解答プロセスについてです。
そろそろプロセスが固まってきた頃でしょうか。
直前期における3つの注意点をお伝えします。
1.プロセスの意味を再確認
まず、各プロセスがどのような意味を持っているのか再確認してみましょう。
本番はたったの80分。効果のないプロセスは今のうちにやめちゃってくださいね。
プロセスの意味を考えながら問題演習を行い、プロセスが有効かどうか確かめましょう。
あまり有効でないなら他の方法に変えたほうがいいかもしれません。
2.解答時間の確認
もう何度も問題演習を行っているので大丈夫だとは思いますが、80分で解答できますよね?
できないようであれば、効果の薄いプロセスの廃止や、プロセスの効率化などを行いましょう。
3.苦手の再確認
問題演習をする上での自分の失敗パターンがいくつかわかってきた頃だと思います。
自分の失敗パターンを振替し、しっかりとカバーできていることを確認しましょう。
カバー出来ていない場合は、本番で失敗しないようにカバーできるようにしてくださいね。
確認したらダメなところがあった人、まだまだ大丈夫です!
■まだまだ改善できる
本試験まで後2週間。そろそろ解答プロセスを固めた方もいるかと思います。
でも、まだまだプロセスを改良することはdけいます。
私も昨年10月12日頃に行った問題演習の後に付け加えたプロセスがあります。
以上、3連休の勉強の息抜きにでも、解答プロセスを見直してみてはいかがでしょうか。
後2週間!最後の3連休です。
ラストスパート、頑張りましょう!
タキプロも勉強会で一緒に頑張ります!
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