合格後はスタートダッシュが大事!

こんばんは。愛妻家@タキプロです。
今週は、我がタキプロでも実務補習セミナーを実施しています。
診断士として登録を済ませないと診断士を名乗れませんから、
まずは実務補習でポイントを獲得する ことを考えましょうね。
2月の15日間コース、なかなか厳しいです。
私も検討しましたが、9日間も仕事を休まなければならず、泣く泣く諦めました。
会社の人員配置とか、繁忙期とかの絡みで、どうしても休みがとれないという方。
そんな時は、実務従事という手があります。
王道は実務補習ですが、実務従事でもしっかり力はつきます。
また、条件によっては、会社の上司のハンコでポイントになるケースもあります。
詳細は長くなるので割愛しますが、ご興味のある方はタキプロまでお問い合わせください。
(この記事にコメントいただいてもOKです)
さて、勉強中の心の支え、ですが、私の場合は「早く勉強漬けの毎日から抜け出したいあせるという気持ちでした。
奥さんが文句をいいながらも応援してくれていたので、早くその気持ちに応えたい、犠牲にしてきた家族サービスを早くやりたい、というのが一番ですね。
それって、診断士を諦めてしまっても達成できる目標だったんですが、そもそも、受からないで途中で諦める、ということは全く考えていませんでした。
そういった意味では、負けず嫌いパンチ!な部分と、お金を払っているのでもったいないガーンという気持ちが、リタイアを考えさせなかった要因であり、心の支えだったのだと思います。
私も、診断士登録から半年経ちました。
登録後は実際の診断業務に全く携われておらず、他の診断士関連の活動もタキプロ以外には参加できていません。
合格から1年、当初の熱気は少しずつ冷めて、診断士の研究会も参加人数が徐々に減っていきます。
しかし、同期の新米診断士の中には、企業診断で執筆したりとか、バリバリに診断業務をやってたりとか、精力的に活動を続けている人達もいます。
何が違うか、というと、最初の時点での取り組み方だと感じます。
今の時期、いろんな診断士のグループから勧誘があると思います。当然掛け持ちもありです。
その中で、一つでも周りから刺激を受けられるグループに入っていると、否応でも活動せざるを得ず、そのうち癖がついてくるのでしょう。
1年目は様子を見て、2年目が勝負・・・なんて思っていると、チャンスを失いかねません。
何しろ、1年後には合格したての、知識が新鮮でモチベーションも高い後輩が入ってくるんですから。
1年目のスタートダッシュ、大事ですよメラメラ

私にとって、タキプロに参加できたことは、非常に大きな財産になりました。
スキルの高い仲間たちに刺激を受けて、勉強することも多かったですし、ずっと診断士関連活動を続けてこられました。おそらく、タキプロに入らなかったら、今よりももっと堕落した診断士1年目になってしまったことでしょう。
合格したけれど、どう活動していけばいいのか分からない、というあなた。
タキプロの門をたたいてみてはいかがですか?お待ちしています!

それでは、本日はこの辺で。

今日も最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。

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