【1次・2次】試験当日の疲れ回復対策


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こんばんは、もん@タキプロです。
一昨年の7月の授業最後の日に、
クラスの仲間と高級うな重を食べて気合入れたのを思い出します。
年々価格が上昇し、手が届きにくくなってるのが残念ですね。

試験中にうな重食べてスタミナ補給、というわけにはいかないので、
今週は試験当日の疲れ回復対策です。
今回ももちろん2次試験でも使えます。

模試を受けた感想、私は結果より何よりもまず、「疲れた~!!」
2日目は前日の疲れも重なって脳ミソがヘロヘロ、
選択肢の文章が目で見えてても頭に入ってこないんです。
そこで早速、疲れ回復対策に乗り出しました。

ブドウ糖タブレット
タキプロでも既に紹介済みですね。
即効性のジェット燃料として、
休憩時間の度に数粒脳に補給しました。
この際、ダイエットは考えないことに。

クエン酸のパウチ
クエン酸パウチ

ブドウ糖を休憩時間毎に摂取する一方で、
クエン酸を昼食時間と午後の休憩時間の2回に分けて摂取しました。
メリットは
疲労がとれやすい(らしい)。
ゼリータイプなので、摂取時点では満腹感が得られる。
ゼリータイプなので、消化が良く、眠気を催しにくい。
  「企業経営」や「情報」の最中に、また事例Ⅲの与件通読中に
  満腹感でウトウトしてしまう心配がありません。

男性陣にはレッドブルが一番という人も結構多いですね。
ただしお腹が緩くなるという話も聞くので、
もともとお腹が弱い人は要注意です。
事前にちゃんと試しておきましょう。
ぶっつけ本番は禁物ですよ。

                   

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