【1次対策】正式名称と特徴・違いを押さえる

おはようございます。もりっち@タキプロです。

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得意と不得意が大きく分かれるのが「経営情報システム」
アルファベットの略語やカタカナの用語が沢山出てきて、覚えきれなくて苦手に感じていられる方も多いのではないでしょうか?

語呂合わせで覚える方法もありますが、語呂合わせが苦手な私は以下の方法で覚えていきました。

正式名称で理解する
アルファベットの略語やカタカナの用語は、このままだと意味が分かりにくいですが、正式名称だと分かりやすくなる場合は多々あります。
例えば、メモリー種類のRAMやROM。
このままだとどちらが読み取り専用で、読み書き可能なのか分かりにくいですが、

RAM : Random Access Memory
ROM : Read Only Memory

正式名称にすると分かりやすくなりますよね。

特徴違いに着目して纏めて理解する
規格や機器名など複数なものがある場合は、
特徴違いに着目します。
例えば、無線LANの規格
試験に出てきそうなものとしては
IEEE802.11a IEEE802.11b IEEE802.11g IEEE802.11n
の4つがありますが、
主な違いは伝送速度や周波数帯なので、ここ
をきちんと押さえます。

SEの仕事をしているので、仕事の中で日々新しい技術や規格、用語が出てきます。
出てくる度に正式名称を押さえ、今までものとの違いを押さえてます。

地道に少しずつ頑張っていきましょう。

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